正直、いいお値段なんですが…
手に取ると納得のクオリティなんです。
そう話をしてくれたのはホリプロコム所属の〈きのこちゃん〉。
表参道で偶然通りかかったことをきっかけにAt On 50 の虜に。
見渡す限りのPOPな世界観が私の好みど真ん中でした。
今回、酉の市の熊手を買いに行かなかったので、ご利益をいただけるかなぁと思って手に取ったJAPAN 熊手フーディーは、店長さんが、「スカジャンと同じ技法なんですよ」と説明してくださり、このゴツめの刺繍でこの価格は買うしかないっと思いました。
こちらは表参道店でも男女問わず人気の一着。
ヘビーウェイトな裏起毛生地を使用し、ボリュミーでフリースのような膨らみを持った生地を使用しているのでフード部分の張り感も◎

また、きのこちゃんといえば!の、
『おじさん芸』(きのこちゃんが各地をイメージした、いかにもそこにいそうなおじさんに扮する)に、
ぴったりの大関ポーチも愛用中とのこと。
1月に開催された初の『おじ展』では、浅草のおじさんがこちらのポーチを付けて登場しました。
皆さんもご存知のワンカップ大関。
1964年に大関株式会社より発売が開始され、1合カップ容器入り清酒の元祖で、最盛期には1秒間に4個売れていたという歴史ある逸品です。
なんと!後日、マネージャーの大関さんが「え、これ同じの持ってる!」と、
きのこちゃんより先にAt On 50ユーザーだったことが判明。
以前新宿のPOPUPで見かけて、苗字と同じだから嬉しくて購入されたのだとか。
『キーホルダーも持ってるよ〜!』と、マネージャーさん。
のこちゃんは、広島出身ということで目に留まったPINS飯のUSAオイスターピンズと、
純喫茶が好きな芸人仲間にタカセのノートも購入。
『タカセ』は、大正9年に創業し、世代を超えて愛され続けている池袋東口の老舗洋菓子店。
At On 50の雑貨は、様々な企業とのコラボグッズや、各国をイメージした刺繍ポーチなど、
個性が光る唯一無二のテイストなので、手に取るたびに誰かの顔が浮かぶのでギフト選びの強い味方。
最近は、『やめられない、とまらない♪』でお馴染みの、かっぱえびせんキーホルダーと、ファーフライトキャップREDもお気に入りなのだとか。
『表参道店は、駅中直結でフラりと立ち寄れるので新作の登場が楽しみです!』と、きのこちゃん。
次回は、きのこちゃんから『At on 50の魅力を伝えたい人』をご紹介いただいてインタビューしていきます!
どんな方が登場するのでしょうか。
どうぞ、お楽しみに。